ほめられサロン

いざというときのための癒しにw

「シゴタノ! - セミナーを受ける前後にやっておきたい3つの習慣」

セミナーや講習会に参加することが多々あります。

無料のセミナーもありますが、有料・無料にかかわらず受講するからには「時間」という貴重なリソースを投下しているわけですから、何としてでも応分の“回収”はしておきたいものです。

そこでおすすめの習慣が次の3つです。

 1.受講前に、受講の目的を書き出す  2.受講中に、受講後のタスクを書き出す  3.受講後に、受講内容を人に話して聞かせる

シゴタノ! - セミナーを受ける前後にやっておきたい3つの習慣

なるほど~。今日ちょうどセミナーを受ける日なので意識しておく。

サクジュワコリッ 達人も認めた「たこ焼き」(4人分)

材 料 ・薄力粉 300グラム ・卵 3個 ・氷水 1リットル ・塩 3グラム ・昆布だし(顆粒(かりゅう)) 小さじ2分の1 ・かつおだし(顆粒) 小さじ2分の1 ・しょうゆ 小さじ2 ・タコ(1個5グラムに切る) 300グラム ・油 適量

作り方 ・ボウルに卵、塩、昆布だし(顆粒)、かつおだし(顆粒)、しょうゆを入れて混ぜる。 ・氷水を入れてよく混ぜ合わせる。 ・小麦粉が「だま」にならないように何回かにわけてさっくり混ぜる。 ・たこ焼きの鉄板をしっかり温め油をひき、[3] のたこ焼きの生地をいれてから、すかさずタコを入れる。 ・薄皮ができたくらいで半分ひっくり返し、いったん待ってから、更に半分返す。 ※穴が開いたら生地を少し継ぎ足してふさぐ。 ・たこ焼きがパンパンにふくらんできて、軽くなってきたらできあがり。 ※サクッと感をより強めたい場合は油を少々塗るとよい。 ※火加減について:生地を入れる際には強火、ひっくり返す際に中火に落とし、完全にひっくり返ったところで強火に戻します。 ※今回は顆粒だしを使いましたが、きちんとだしをとったものでも、もちろんおいしくできます。 ※油をごま油やオリーブオイルなどに変えると風味が変わりまた違った美味しさになります。

motomocomo:

ナウシカ関連のスレッドで見つけた写真。笑�… on Twitpic

シームレス・インストールを自分のWebサイトでも使えるようにするには

これほど便利で、ユーザにストレスを感じさせないシームレス・インストールがあるからには、自分のWebサイトでもぜひ使えるようにしたいと思うのは自然なことだ。

以下にその方法を説明しよう。

シームレス・インストールは、先ほども述べたとおりFlash Player 6以上が必要となる。これは、シームレス・インストールのプロセス全体を「badge.swf」というSWFアプリケーションで行っているからだ。

そのbadge.swfはどこから入手できるかと言うと、AIRのSDKに含まれている。SDKをお持ちでない方はAdobe labs内のこちらのページからダウンロードしていただきたい。

紙という植物にインクで情報を印刷し読み終わったら捨てるという環境に悪い行為や、蓄積して住居スペースを圧迫するような行為を伴なう情報伝達の手段はいずれ姿を消す。その方向に時代は移行しているのは間違いない、ということだ。

「ええ格好しいは会社を潰す」

 「ええ格好しいは会社を潰す」という持論を持っている。実際、失敗していった経営者を何人も見てきた。彼らのほとんどが、対外的な面子を大事にする人たちだった。

 やはり経営者は、謙虚でないと厳しい。世間には、カリスマ性がある経営者や、あらゆる業務に精通している経営者など、凄い経営者の姿がある。だが実際には、どれだけカリスマ性があっても、どれだけ業務に精通していても、すべてを自分だけでできる人間が存在するわけはない。必ず、誰かの力を借りなければならない場面が出てくる。それが会社であり、組織というものだろう。

 そのためには、人の話に謙虚に耳を傾けなければならない。経営者の中には、「自分は成功した。だが、お前はしていない」という感覚で従業員や外部の人たちに接してしまう人がいる。しかし、そういった態度では誰も本音で話をしてくれない。本音で話してくれなければ、有益な情報を引き出せず、結局は会社の不利益になってしまう。

 優等生的な回答だと感じるかもしれない。だが、私も経営者としての経験を重ね、少し時間が過ぎた今、このことを感じずにはいられない。

motomocomo:


igi:

 時田さんからの指示により毛の無いアルパカを投下 on Twitpic

僕は寄付請求のたぐいはいっさい信用しないというか、どう使われるか分からないお金を支払うのがイヤなので、これまでは基本的に無視してきた。
しかし、2年ほど前から実は「国境なき医師団」に寄付をしている。金額は微々たるものだ。一日50円、つまり月間で1500円に過ぎないので、特に誇れるようなものでもない。

とはいえゼロから50円/日の寄付に至ったのには理由がある。それは「国境なき医師団」が行っているメソッド(少なくとも一般に公開したマーケッティングメッセージ)が素晴らしかったからだ。

彼らの主張はこうだった。
・世界には貧困と迫害に苦しむ小国や民族がまだまだ多い。
・その多くは先進国にとっての市場性もないし資源もないから、欧米諸国のメディアにも載らないことが多い。
だから自分たちの力で支援を続けているし、ボランティアのバックアップが欲しい、というわけだ。

そして、多くの同様の支援団体と異なり、彼らのメソッドが効果的・効率的であることを訴える。それはこうだ。
・貧困に苦しむ第三国の病人の多くは、栄養失調さえ改善すれば助かることが多い。
・栄養失調は死因の20%かもしれないが、その20%が病気の原因の80%を占めるといっていい。
・だから彼らはまず栄養失調を改善するための(栄養価の高い)食料を直接病人達に届けるようにしている。
・食器も調理用具もない貧民のために、食料は手でも簡単に空けられる缶詰のみ。
・そしてその缶詰の中身はピーナッツバターに似たもので、指先ですくって食べることができる。
・この食事を与えた病人達の多くが栄養失調から回復している。

僕はこのプレゼンテーションに感動して即座に寄付に応じた。
同じような行動をした人も多いだろう。

いまなぜこのエントリーをしているかというと、二つの理由のためだ。。一つは寄付して3年目の今、「国境なき医師団」から来たダイレクトメールに再び感動したことを伝えるため、もう一つはマーケティングの在り方を論じるためだ。

ダイレクトメールには、これまでの寄付に関する謝意と、もう少し額を増やすことへの依頼があった。これだけならたいした意味はないが、その内容が具体的かつ心を揺さぶるものだった。
ダイレクトメールは、これまでの寄付額で、どれだけの食料を与え、それが結果的に何人を救うことができたかを数字で記してあり、さらにあと300円寄付額を増やすと同じ年月で、あと何人を救うことができるかを明示してあったのだ。もちろんその内容は個々の寄付者の金額に応じて自動的に作成するようになってはいるだろう。しかし、それでも、そこに記載されているのは確かに僕が寄付した金額であり、僕のささやかな善意が彼らの努力によって形になったことを明確に知らせてくれているものだ。人のカネではない、僕のカネの成果があったことを教えてくれているのである。

なぜtwitterがあれほど心地よいか。

ノイズがあるからだ。

「○×なう」なんて、つぶやいた本人にすらノイズにすぎない。しかしノイズを流すことに寛容であることによって、シグナルなのかノイズなのか本人にもまだわかっていない「何か」をそこに書くことにも躊躇しなくなる。そのうちのいくつかは誰かにとってのシグナルとして扱われ、それがRTを通して共鳴することでシグナルは増幅される。

余談だが「Amebaなう」にはノイズしかない。よって論外。

そしてここがさらに重要なのだが、twitterのシグナルは自然減衰する。

twitterには、二つしか「掟」がない。一つは一つのつぶやきは140字以内であるということ。そしてもう一つは、つぶやきは時系列で表示されること。この二つはtwitter.com直であれ専用クライアントアプリを通してであれ変わらない。

シグナルの自然減衰は、この二つ目の掟による。SであれNであれ、Timelineの彼方へと消えていくのだ。

Google Buzzには、このtwitterをtwitterたらしめている「量の制約」と「時の流れる方向の絶対性」の二つが決定的に欠けている。だからSignalがものをいう社内連絡には最適でも、SなのかNなのか意識しないことが重要なつぶやきには不快で不適だ。

Google Buzzは、ビジネス用途としては大変結構なものだと思う。gmailの一機能として組み込んだことは大正解だ。業務連絡用のプラットフォームとして多いに受け入れられるのではないか。それだけで Google Buzz は成功だ。

しかしtwitterキラーを開発するのは、Googleには無理。そしてそれはtwitterのみならず、Webの世界にとってよいことなのではないか。