「自己紹介」もプレゼンテーションの一つといえます。 自分の事を知ってもらい、相手に理解してもらう。これが相手を動かすための第一歩になるのです。
自己紹介、とっさに出来るように自分を振り返っておくのも大切かもしれません。
「教卓のこちら側」にいる人間は、「教卓のこちら側にいる」という事実だけによって、すでに「教師」としての条件を満たしている。 教師は別にとりわけ有用な、実利的な知識や情報や技能を持っており、それを生徒や弟子に伝えることができるから教師であるわけではない。
教師に特別な技能は必要ない。 ただ、人前に立ち、知っている事を話すだけ。
「教えるというのは非常に問題の多いことで、私は今教卓のこちら側に立っていますが、この場所に連れてこられると、すくなくとも見掛け上は、誰でも一応それなりの役割は果たせます。(・・・) 無知ゆえに不適格である教授はいたためしがありません。人は知っている者の立場に立たされている間はつねに十分に知っているのです。誰かが教える者としての立場に立つ限り、その人が役に立たないということは決してありません。」
教えるというのはただその立場が「教える」側なだけ。
うーむ、確かに。
やる気が無くなったときにすることリスト:
パソコンを閉じて、やることを手帳に書いて整理する。
todo-listを見て、優先順位をつける。
todo-listを見て、タスクの重さを順位付けにする。
todo-listは分かりにくくなったら、新しい紙に何度も書き直す。
頭がスッキリしないときは、ジムに行って1時間走る。
おふろに入る。
爆音で音楽を聴く。
ホットレモンを飲む。
ステークホルダーに電話をして「声で」状況を聞く。
急ぎの案件は毎日状況を確認。
普通の案件は最低、週一回状況確認。
やる気がなくなった時にしてはいけないこと:
ネットで現実逃避。
ツイッターで現実逃避。
facebookで現実逃避。
まとめサイトで現実逃避。
はてなブックマークでネタ探しで現実逃避。
ゲームで現実逃避。
2次元の世界に現実逃避。
コンビニのものを食べる。(なんかやる気が減る)
肉・炭水化物・砂糖が多く含まれているものを食べる(集中力が落ちる)
あああああああああああああああああああああああああああああああああああああ
やる気がなくなったときすることリスト - 村上福之の誠にデジタルな話
あああああああああ!!
(他人の)アイデアは受け付けません。
他人のアイデアに沿って考えると、結局は話し合いが必要になり、スピードが落ち、グダグダになりウヤムヤになり、なかったことになってしまう。
「無駄にたくさんゲーム作って生きる」 “RucKyGAMES” という生き方 10の新機軸 | No Second Life
たしかに。
とにかく食えればそれだけで幸せと思わなければいけないのだと思っていた。
でもそれは絶対違う。
「自分を大事にする」とは「自分の欲望を大事にする」「自分の直感を大事にする」ということだと思う。
僕も仕事やめて給料少ないですし毎月お財布からになりますけど心穏やかに生活できていますよ。



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